2018年度出資馬確定!!

29日にサンデーサラブレッドクラブ、社台サラブレッドクラブ、G1サラブレッドクラブの出資馬当選の発表がありました。

私個人名義としては1頭の出資馬が当選、確定したのですが、馬好きの家族総出で応募したら、身内のこれまでの実績、またラッキーナンバーがうまく当選し、なんと5頭もの馬が出資確定しました。(当たりすぎて来年も参加できるか中々怪しい)

ただ、私の出資が確定したのは1頭。今回は当たりすぎたので家族で共同出資することになりそうですが、以下に出資が確定したお馬さんを紹介したいと思います。

ちなみに大大大本命のエレインは当選しませんでした。。

1頭目 ゴールデンムーンの17

エピファネイアが種牡馬として初年度を迎えることで、注目している一頭。2番仔。サンデーサイレンスのクロスに注目。調教師は須貝尚介氏と申し分なし。

ただ、社台ファーム育成というのが懸念という声も。

2頭目 ピクシーホロウの17

2番仔。母父は牝馬産駒の相性がいい、キングヘイロー。ピシクーホロウ、は本命で取れなかった、エレインと同じ調教師、大竹正博氏で同じクラブ所属で、同じ2番仔で、しかも同じような出資価格です。どちらも活躍して欲しいですね。

3頭目 クリアンサスの17

近年値段が高騰している、ロードカナロア産駒。こちらは身内が惚れ込んで、好みで選ばれました。

4頭目 ヴァンフレーシュの17

牧場ツアーの関係者がお薦めしていた馬の1頭で、かなり人気を集めると思っていましたが、最終票を見ると、50票と割と人気がありませんでした。

ただ、父は、父にディープインパクトを持つ、リアルインパクト。父母もスピード血統のプリンスキロ系。母父はサクラバクシンオーと、マイラーでありますが、超スピード血統で期待が持てます。

5頭目 ガーネットチャームの17

当馬は調教師が池江先生というだけでもかなり期待が持てます。この馬もかなり人気がありました。

父はハービンジャー、母は芝の短中距離馬で池江師の手腕に期待です。

今後これらの馬を中心に追っていきたいと思います!!

これから、大変ですが各馬の馬の名前を考えていきたいと思っています。

 

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