WIN5予想 第十一回目 9/20

第十一回目!
今週3日間競馬開催のWIN5月曜2回目のWIN5予想になります。

以下今回の予想。


予算はしばらく1万円ほど。

主に過去のデータ、血統、時々雰囲気で買い目を決めていきます。
(忙しい週は主にデータに頼ります)

 

WIN1
②③

WIN2
⑦⑧

WIN3
①⑤

WIN4
⑥⑧

WIN5
⑤⑦⑩⑫⑬

今回80点まで絞りました。

 

●WIN 1 買い根拠

②③

鋸山特別 2勝クラス 中山9R ダ1800m(右)

ここは正直何を買えばいいのか分からんレース。

②アポロティアモは逃げ馬で鞍上はダート1700、1800が得意な武史。父ヴィクトワールピサもこのコースにあう。

③ペルセウスシチーもこの中での実力では上位。鞍上デムーロ騎手というのも買い要素。ここは人気なので押さえとして。

 

●WIN2 買い根拠

⑦⑧

オルフェーヴルC 2勝クラス 中京10R 芝1600(左)

狙っていたテンバガーが直前回避で正直何を買えばいいのかわからなくなってしまったレースpart2。

⑦アトリビュートはこのコースで買っておきたいディープインパクト産駒。距離短縮も買える要素。

⑧ワールドバローズは3カ月の休み明け、2勝クラスも1度経験しているし、アーリントンカップ(G3)5着の経験も買いたい。

 

 

●WIN3 買い根拠

①⑤

ジャングルポケットC 2勝クラス 中山10R 芝2000m(右)

ここも頭数が少ないがどれが来てもおかしくないレースで結局何を買えばいいのかわからんpart3。

困ったときのクラブ馬頼み。。

①ルヴェルソーは出走馬全頭の中でも中山との相性がいい。ルーラーシップ産駒もこのコースでは買いである。

⑤モーソンピーク。出走馬のディープインパクト産駒の中で一番買えるのはモーソンピーク。調教内容もいい。

 

●WIN4  買い根拠

⑥⑧

JRAアニバーサリーS 3勝クラス 中京11R ダ1800m(左)

⑥ナンヨープランタンはこのコースに強いルーラーシップ産駒。ダート中距離が得な武豊というのも買いポイント。

⑧スズカデレヤもエスケンデレヤ産駒というので狙い目。前走先行できているのも〇。

 

●WIN5 買い根拠

⑤⑦⑩⑫⑬

セントライト記念(G2) 中山11R 芝2200m(右 外)

過去5年のデータだと

重賞での勝利を経験している馬が4勝している。
日本ダービー出走経験組が過去3勝。
馬体重は471キロ以上の馬が4勝している。

データ通り、ダービー出走馬で重賞勝利経験に絞ると③ヴィクティファルス、⑦タイトルホルダー、⑬グラティアスまでしぼれる。

この中で⑦タイトルホルダーが馬体重の条件を満たしていないように見えるが、3カ月の放牧明けで471キロの成長は見込めるだろう。

⑦タイトルホルダーは逃げ馬だが今回逃げる馬が多い。タイトルホルダーはそこまで先頭を奪うような競馬をしない気もするので先行好意から最後直線で抜きに出ることもあるかもしれないが、この馬が勝つときのパターンは難なく逃げ切った時なのでそこは気がかり。距離も合いそうで先日亡くなった、ドゥラメンテ産駒というところもオカルト的要素で買い。

⑩オーソクレースは上記データには当てはまらないが、ホープフルSでは2着とタイトルホルダーには先着している。今回骨折放牧明けで9カ月ぶりのレースにはなるが長期休養はルメールにとってあまりマイナスにならないイメージ。久々のレースにはなるが成長も期待して。ただデータ的にここでの関西騎手は頭で買えないという情報が。

⑫ソーヴァリアントのこのところの成長が凄まじい。中山2200mの非根幹距離は経験済みで勝っているし、調教も今回絶好調。不気味な存在である。

⑬グラティアス。不気味といえばこの馬もそう。逃げ馬が多い中で先行力あって好意をキープできそうな感じがする。でも意外にハーツクライ産駒はここでのコース適性は乏しい。

⑤ノースブリッジは逃げ馬。中山での勝利経験はあるし、脚が上がらずそのまま逃げ切ることもあるかもしれない。

 

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