【新馬戦を追ってみる】2019年サンデーサラブレッドクラブの最速デビューはスタインウェイ、シルクレーシング最速デビューはリアアメリア。

6月1日土曜日。

第3回東京1日、阪神1日で新馬戦がスタート。

阪神競馬場第5R、芝1600m (右 外)では大注目の1頭シルクレーシングのリアアメリアが出走。

同レースには社台レースのラルゲッツァ、G1レーシングからはラヴォアドゥースが最速デビュー。

結果は

1着 リアアメリア 川田騎手 中内田充正厩舎(栗東) シルクレーシング
1口:14万円/500口 父ディープインパクト 母リアアントニア タイム 1:36.5

2着 ラルゲッツァ 福永騎手 平田修厩舎(栗東) 社台レースホース
1口:30万円/40口 父グランデッツァ 母ライカート タイム 1:37.8

3着 ラヴォアドゥース 岩田康成騎手 渡辺薫彦厩舎 (栗東) G1レーシング
1口:35万円/40口 父ダイワメジャー 母フィーリングトーン タイム 1:38.3

一口クラブの1、2、3でした。

東京競馬第5R、芝1400m (左)のレースにおいて、サンデーサラブレッドクラブではスタインウェイが最速デビュー。

結果は

4着でした。

スタインウェイ ルメール騎手 古賀慎明厩舎 (美浦) サンデーサラブレッドクラブ
1口:70万円/40口 父ジャスタウェイ 母ジュエルオブザナイト タイム 1:24.4(勝ちタイム1:23.9 カイトレッド

5着にはターファイトクラブのハディアが入線、最速デビューを果たしていました。

ハディア 勝浦騎手 粕谷昌央厩舎(美浦) ターファイトクラブ
1口:6万円/100口 父ローレルゲレイロ 母アルレガーロ タイム 1:24.5

明日、日曜開催には藤沢厩舎のキャロットクラブ、シルクレーシング注目馬2頭が新馬戦出走予定です。

 

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